こんばんは^^

APカンパニーの下方修正は
来週の株価がとても心配です。

とは言え、塚田農場のお料理は美味しく
大好きなチキン南蛮、今日は自分作ってみました♪

こちらのクックパッドのメニュー
材料も簡単で、美味しかったです(≧∀≦)
http://cookpad.com/recipe/102203



さて、確定申告の準備が完了しました。
あとは印刷して、税務署のポストに投函するだけ(近所なので)です。

昨年↓よりはずいぶん時間短縮でできました。
http://blog.livedoor.jp/asamin1025/archives/cat_1281741.html

配当所得の課税方法ですが、還付金は以下の通り。
私は今年も「総合課税」を選択しました。

総合課税を選択する」・・・56000円 ★こっちがお得
申告分離課税を選択する」・・・33500円


===  下記、昨年号のネットマネーより ===

平成26年から、配当金にかかる源泉徴収税率が
10.147%から20.315%にアップした。
このため、給与所得の累進税率と比べて
配当金の源泉徴収税率のほうが高い人が
かなり多くなっている。

課税所得が695万円以下の人であれば、
累進税率より配当金の源泉徴収率のほうが高くなり
その差額が戻ることになる。

課税所得695万円というと、
年収800万~1000万の人まで含まれるので
たいていの人は、配当控除申告をすれば
お金が戻るのだ。
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上記のことより、損失がでていなくても
確定申告することで、配当控除で差額分が
戻ってくることがあります。



===  2016/2/7 追記 ============

↓ の税率早見表で、課税所得金額に対する「所得税+住民税」をご確認ください。
  申告の有利・不利についても記載があり、分かりやすいです。

大和証券のホームページの税率早見表


注意事項(SMBC日興証券メールマガジンNO.26より)

譲渡損失や繰越損失がある場合など、「申告分離課税」を選択したほうが
よい場合もありますし、源泉徴収で済ませた場合、配偶者控除や国民健康
保険料などに影響を与えないというメリットもあります。こうした点も踏ま
えて判断しなければいけません
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ふるさと納税の寄付金控除も打ち込み完了です。
11箇所もあると少し手間ですが、お金が戻ってくるので
嬉しい作業です(*・ω・)ノ


それでは~♪


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